◎ベストの指針を実践した体験談
◎ベストの指針を実践した体験談

ベストの指針の中の「心からの笑顔」を実践させて頂いております。 私は接客業をさせて頂いておりますので、笑顔で接するようにしていましたが、「心からの」をつけ加えて気をつけながら実践させて頂くと、お客様から「笑顔がいいネ」と言われるようになり、今まで以上にお客様と近くなる事ができるようになったように思いました。 職場だけでなく家庭でも、いつでもどこででも実践できるようになる事を心がけていきます。 そして一人でも多くの方が笑顔になり、日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

福岡交流会 女性
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8月から、新しい職場に行っています。毎日20〜25名の高齢者が、通って来られます。中には、自分が苦手なタイプの方も、おいでになります。どなたにも一回は必ず、お話しする事を心がけ、一つでも多くの笑顔と、幸せを願い接して来ました。相手の方からも話して下さる様になりました。時には紙にくるんだアメを、そっと手渡して下さる時も、あります。今までの自分でしたら、人の幸せを願ったりとか、なかったのではないかと思います。これも少しばかりですが、大先生のお話しを聞かせて頂いたお陰と、感謝です。 

福岡・北九州交流会 女性
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私は平成7年9月に厚生省指定の難病潰瘍性大腸炎になりました。その頃職場の仕事が時間に追われる経理の仕事に異動になり、数字が苦手な私にはつらいものがありました。そのような慣れない仕事をするうちに下血までするようになりある日腹部のあまりの痛さに耐えられず病院に行ったところ「この状態では即刻入院しなければいけない」と言われました。1か月ほどの入院で退院できるとのことで安易に考えていたのですが、入院しても悪化の一途をたどり、ステロイドを点滴を多量投入しているにも関わらずまったく効果がありませんでした。その頃にベストグループと出会い自分はものすごいマイナスの考え方をしていて恐怖心の固まりだったということに気づきました。私はベストの指針の中の「プラス思考の人間になる」「心配・不安・恐れに支配されない」を心がけ、とにかく悪い心を作らない努力をしました。そうすると医師からはもはや大腸の全体摘出しかないと言われたほどの症状が薄皮を剥がすように良くなり、平成8年3月に7カ月ぶりに退院することができました。再発する可能性が高いと言われていましたが退院して15年たちますがまったく薬を飲まなくでも再発していません。あの時ベストグループと出会ってなかったら今の自分はありません。以前の私のように苦しんでいる人にぜひベストグループやベストの指針を知っていただきたいと思っています。また健康にさせていただいたこの体を使ってこれからもベストの指針を実践させて頂き日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

長崎交流会 男性
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私は26歳より父と同じ職業に就き仕事を始めました。初めは、少しでも人様のお役に立つ仕事を純粋にさせて頂こうという気持ちで始めたのですが、3年程して父の売り上げを超えるようになってから、少し傲りが出てきました。その後、普通以上の実績は上がるのですが、伸びる事もなく、色々な問題にも巻き込まれて、どうしたらいいのだろうと考えていました。そのような時、ベストの指針に出会い、まず始めた実践は、「真理に基づき正しい事を思う」でした。毎日集中してさせて頂く事で、まず気付いたのは、自分が思っていた事は、真理に基づいてなくて、正しくない思いでやっていた事でした。気付いてからは、少しずつ正しい事を思うように、軌道修正していきました。そうする事で、未来は明るく見え、周りの方への感謝も深まり、両親への感謝の念も深まってきました。お陰様で今では、気持ちも楽に仕事をさせて頂いています。これからも、ベストの指針の実践を通して、正しい生き方をさせて頂き、日本が道徳に満ちた国になる事と、命を大切にする国になる事を心から願い、お手伝いをさせて頂きます。

佐賀・唐津交流会 男性
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【父母への感謝】私は小学六年生の時に両親が離婚をして、それ以来母子家庭で育ってきました。ベストグループで学ぶようになり、ベストの指針の中にある『父母への感謝』を実践させて頂く事を教わりましたが、なかなかそれを形にすることが出来ませんでした。しかし、参加し手紙を書いてみたり、良いところを見つけることを取り組んでみたり、父親に似た方へ謝ってみたりと気持ちを変える前に、まず行動をさせて頂く様になりました。そんなある日、昔から趣味でギターを弾いていたのですが、頭の中にメロディーと歌詞が浮かんできて、父親に感謝気持ちを伝える歌を作る事が出来たのです。妹と二人でテープに吹き込んで父親にカセットテープを送らせてもらいました。一度は父親という存在が無くなった私ですが、今は父親がいてくれることそのことに感謝をさせて頂いています。ベストグループに出会い、ベストの指針を教えて頂き、教えて下さった方のおかげです。本当にありがとうございます。

福岡県 男性
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私はベストの指針の中の「プラス思考の人間になる」「感謝の出来る人間になる」を実践しようと決めました。すると今まで人の前で姑との事を話し始めると、これまでの思いが込み上げ涙が溢れ出て言葉にならなかったのですが、その涙が出なくなりました。また、姑に言われた一言が胸にささり車の中でよく泣いていましたが私が定年まで仕事を続けて来れたのは姑がいて下さったおかげです。又、私の事を思って言われた言葉を私が否定的に受け取っていた事に気付き、本当に申し訳なかったです。姑は今95歳になりましたが、笑顔で優しく身のまわりの世話をしていると「ありがとう」「すまんなー」と姑も笑顔です。ベストの指針を実践する事でプラス思考の人間にならせて頂きました。そしていつも穏やかな気分です。これからもベストの指針を実践させて頂き、日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

大分交流会 女性
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ベストの指針にある「プラス思考の人間になる」「感謝の出来る人間になる」を意識するようにしていると
人から言われる言葉もプラスに取れる様になり自然に笑顔で人と話せるようになりました。
話していても「気持ちが良い」と言われ、心からの笑顔は皆の心に伝わるのだと思いました。
ベストの指針には素晴らしい言葉が沢山あります。
一つずつ実践させて頂き日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願いお手伝いをさせて頂きます。

大分交流会 女性
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私は以前人間関係で悩んだ事があります。一般社会常識では100パーセント相手が悪いと思い怒りの心で相手を責めていました。しかし、ベストの指針の中に「すべてに感謝」という項目があり、私は自分をみつめ直してみました。起こる事全てに原因があるのなら私にも悪い所があったのだと気付きました。そして相手の方の良い所を見て、心の中で責めていた事をお詫びし感謝した時に相手の方も変わり、良い方へ解決しました。正しい生き方教えて下さるベストの指針を実践した時に、必ずプラスに変わる事を実感しました。これからも人格の向上を目指すと共に、日本が道徳に満ちた国・命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

大分・由布交流会 女性
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ベストの指針の「心からの笑顔」「礼儀正しい挨拶」「心から優しく人にやさしく話接する」を心がけて実践をするようにしました。それまでは職場でも仲良くいっていた人と急にギクシャクとした関係になったり、相手に気を使い疲れる事もありましたが、相手から返事がなくても自分の方から明るく笑顔で挨拶をしたりどんな時でも落ち着いてゆっくりやさしく話をするように心がけました。すると相手からも明るい返事が返ってきたりして人間関係も良くなりました。職場が変わっても楽しくお仕事が出来るようになり自然に周りの方にも感謝の気持ちが出てくるようになりました。これからもベストの指針を実践させて頂き日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

熊本交流会 女性
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ベストの指針の中の「心からの笑顔」「礼儀正しい挨拶」「心から人に優しく話し接する」を実践しようと決意しました。すると仕事先でのお客様から「いつも笑顔で楽しそうですね」と言って下さり、新しいお客様をご紹介頂くようになりました。
ベストグループで学ばさせて頂く前は人との関わりも下手で自分の幸せだけを考える冷たい人間でしたが、相手の方が喜んで頂けるようにするにはどうしたらよいかを考えるようになりました。
そうすると、私は周りの人の支えがあり生きているということに気付き、感謝をして人と接する事が出来るようになりました。
これからも、ベストの指針を実践させて頂き日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

熊本交流会 女性
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私は、ベストの指針の中で「人の悪口批判をしない」「すべてに感謝」を特に実践させて頂いてます。以前は自分の常識に反する事や気にいらない事があればすぐに批判、悪口を言ってました。ベストグループに参加して人の良い面をみる訓練をやり続ける事で、何かしらどんな人でも客観的にみる事が少し出来だし、自分なりに良い点を探せるようになりつつあります。自分を振り返ると批判悪口を言っている時の態度、心の状況は決して良くなかった事を感じました。顔の表情も良くなかったと思います。同時にあらゆる事に感謝の心を持つ事で、マイナスと思われる事でも結果的にはプラスに働き嬉しい事が多くなりました。まだまだすべてとはいきませんが、実践することで前向きになりつつあります。
これからもベストの指針を実践させて頂き日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事を心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

熊本交流会 男性
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私は、ベストの指針の中で「プラス思考になる」と決めて実践させていただいています。いつも気付いた時には、マイナス思考になっていることが多いため、意識して「プラス思考になる」を心掛けています。
家では家族の皆から見られていて、すぐに自分の姿や言葉で返事が返ってくるのですぐに切り替えるようにしています。コツコツの努力が実になるよう、心も軽くなるので続けていきます。

宮崎尾鈴交流会 女性
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私はベストの指針の中の「父母への感謝」を実践させていただきました。ベストの指針を知らない時は、父母への感謝は人並み以上できていると思っていました。しかし実際のところは全くできていませんでした。せっかくベストの指針を知り、学ばせて頂いているので「父母への感謝」を徹底的に実践しました。まずは朝の挨拶や、何気ない「ありがとう」を言うように意識していきました。すると日々の何気ない生活の中で父の偉大さ、母の優しさ、あたたかさなどに触れさせていただきました。あらためてベストの指針の「父母への感謝」を実践させて頂いて、父母への感謝が少しずつできるようになることで周りの人にも感謝できるようになりました。
これからベストの指針を実践させていただき、日本が道徳に満ちた国になることと命を大切にする国になることを心から願ってお手伝いさせていただきます。

宮崎中央交流会 男性
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ベストの指針「参加者一人一人の幸せを心から願いお手伝いさせて頂く」を心に思って活動させて頂いたら、本当にフォローを心から体験させて頂くことを体験させて頂きました。特にフォローに必要なのはAさんBさんCさんですが、自分一人では気づかないことや、フォローさせていただくたびに言葉で表せない喜びや感動、とても有意義な学びをさせて頂きました。本当に一人では相手の方が2人4人5人と増えていくと、また会うたびに話題は衣川大先生はどんな方、ぜひ会っていただきたい気持ちに会を重ねるごとに成長できる、ひょっとしたら人間的に成長しているような気持になります。衣川大先生素晴らしい出会いをありがとうございます。交流会の仲間の大切さを改めて知りました。調和と団結とはこういう事だったのです。身をもって知ることができました。私たちはなぜこんなに動けるのか、と相手の方が不思議がっておられます。衣川大先生を感じて頂ければベストグループを感じて頂ければ嬉しいです。

鹿児島交流会 男性
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ベストの指針の中の「心からの笑顔」「心から人にやさしく話し接する」実践させていただきましたところ、職場での人間関係がよくなりました。それまでは自分では優しく話をしているつもりでしたが、言葉、口調が強く人を傷つけていたことに気づかせていただきました。それからは、人と話すときは努めて「穏やかに、優しく」を心掛けています。心からの笑顔の実践では、いつもニコニコ笑顔でいる事、本当に心から楽しく笑わせて頂いているとコミュニケーションもうまくとれています。ベストの指針を実践させていただき、日本が道徳に満ちた国になることと命を大切にする国になることを心から願ってお手伝いをさせて頂きます。

宮崎北交流会 女性
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ベストの指針の中の「規律正しい日常生活をする」を実践しています。このことをいつも目標にあげさせて頂くことで、朝起きてからの行動一つ一つを大事に正しくさせて頂こうと意識することが出来ます。家庭においての料理や掃除、職場における一つ一つの行動、仕事への取り組み、そして一番大事な交流会活動も規律正しくお一人お一人を大切にさせて頂くような意識を持たせていただくことが出来ます。昨日より今日、一歩全身させて頂くことが出来ます。ありがとうございます。

宮崎北交流会 女性
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以前の私は、職場で「怒っているの?」と言われるくらい無愛想で、感情がすぐ顔に表れておりました。
ベストグループの活動に参加させて頂くようになり、ベストの指針から「心からの笑顔」を実践させて頂くようになり、「笑顔がいいね」「あなたの笑顔に癒される」とお褒めの言葉を頂く事が多くなり、周りの方に喜んで頂くようになりました。
ベストグループの活動が楽しく、自然と笑顔になれ、実生活でも少しづつですが身についてきております。ベストの指針を実践させて頂く事で、周りの方にも良い影響が与えられるようになった事に感謝しております。

鹿児島交流会 女性
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「人の短所を見ない、もし言う事あれば愛の心で言う。
人の長所を見る、人の長所をのばす。」を実践する事により、自分が今まで、いかに人の悪い所を見ていたのかに気付かされました。相手の短所を見ていると相手を責め、マイナスになり、楽しくもなく、暗くて元気が出ませんでした。相手の長所を見るようになると相手に親しく接する事が出来て仲良くなり、楽しく、明るく元気になりました。

宮崎尾鈴交流会 男性
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「父母への感謝」を実践して。
私は、普通の農家に育ちました。祖父 両親といつも、喧嘩をしていました。そんな家族が、好きではありませんでした。しかし、大先生に出合わせて頂き ベストの指針を学んで、両親への感謝の大切を教えて頂きました。家族にも相談をして、パートの仕事を辞めて 兄と年老いた母親の手伝いをする事にしました。農作業の大変さも体験しました。毎日顔を見る事で、気持ちも楽になり 楽しく畑仕事をしています。多くの方に大先生のもとで、正しい生き方を学んで頂き 幸せになって戴けるお手伝いをさせて頂きます。 

宮崎北交流会 女性
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「心から人にやさしく話し接する」を実践して。 
今まで相手に対して何も考えずありのままの自分で接しており相手と会話が合えばいい人、合わなければ感じの悪い人だと遠ざけることが多かったように思います。しかし、この事を心掛けるようになり人間関係を作るのが苦手だった私が新しい方とも人間関係ができるようになりました。  

宮崎北交流会 男性
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ベストの指針の中のベスト「七つの善」を実践するように心がけています。すべてを善にとらえるという生き方は難しいのではないかと思っていましたが、宇宙の法則を学ばせて頂くうちに「必要なことが起きている」と思えるようになってきました。以前ならマイナスにしかとらえられなかったことも改善改良のチャンスと受け止めることで、人を責めたり落ち込んだりすることが減りました。 

宮崎尾鈴交流会 女性
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「自分との約束を守る」・「相手の話しを聞く」を実践して。
以前とすると、でしゃばって話しをする事が少なくなったように思います。聞いている時に、他の事を考えている時があるので気をつけていきたい。きちんと聞いていないと、次にお会いした時にフォローが出来ない時もある。

宮崎尾鈴交流会 女性
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「善い目標を持つ」「規律正しい日常生活をする」を実践して。
「善い目標を持つ」この事を掲げさせていただく事で、毎日がとても充実し、明るく楽しく過ごさせて頂けます。
「規律正しい日常生活をする」いつも目標に掲げる事で、一歩でも正しい生き方に近づく事ができました。

宮崎北交流会  女性
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ベストの指針の中の「父母への感謝」をいつも心がけて実践させて頂いております。
ベストに関わらせていただくまでは、足りないところばかり見ていて、不平不満を持っていたところがありました。しかし、学ばせて頂く中で、両親からして頂いたことをたくさん思いだし、本当に一生懸命大切に育てて頂いたことを感じさせていただきました。今は、思い・言葉・行為の中で少しでも感謝を示させていただけるように心がけています。両親からは、「あなたは目指しているところがあるから心配してないよ」と言っていただけるようになり、良い親子関係を築かせていただいております。本当にありがとうございます。

九州南 女性
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「3つの毎日の励行」をいつも意識して心がけています。第一印象が良いと言われ人から受け入れてもらえやすくなりました。今は顔が見えない電話の相手にも実践しています。クレームのお客様が相手でも自然と打ち解けられるようになりました。

九州南 女性
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私はベストの指針の中の「プラス思考の人間になる」を実践させて頂いております。
 生きていれば思い通りにならないこともたくさんあり、以前は一つ一つのことに腹を立てたり、落ち込んでいました。心配・不安が強く出てみたり、イライラしてみたり、色々な気持ちになっておりました。 
 ベストグループの中で「プラス思考の人間になる」というベストの指針の項目を意識するようになりました。色々なことがある度に「プラス思考で考えるんだ!」と思って、切りかえる癖がつくようになりました。
 それだけでマイナスの気持ちを引きずらないようになりました。さらに深めたいと思って実践をし続けると、マイナスと思えるような出来事が起これば起こるほど、そのことに対して感謝の気持ちが沸き起こるようにならせて頂きました。以前の私では全く考えられないことです。本当にありがたいことと感謝の気持ちでいっぱいです。
 これからも「プラス思考の人間になる」を心を込めて実践させて頂いて、どんな事があっても揺るがない人格者を目指して努力を続けます。

鹿児島県 男性
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日常の生活で色々、不安や心配ごと出てきます。そんな中、交流会の仲間の皆様方のアドバイスで自分のマイナスを変えていける、そんな言葉をいただけるグループであることを感じさせて頂いています。感謝の気持ちでいっぱいです。
 先日、職場の人間関係で悩んでいた時、他の会員さんの体験談を教えて頂きました。ベストの指針の「他者の喜びを第一とし、それによって自らの喜びとする」を実践することで、自己中ではうまくいかず、他者中心の生き方をしたらうまくいった体験から、ベストの指針の実践の大切さを学んだ、ということでした。私もこの思いを聞いたことで、さっそく思いが変わり、翌日から周りの対応もよい方に変わってきたように思います。
 また、他の仲間の方からのアドバイスも、ベストの指針の実践から、と言葉を頂き、改めて自分が変わることの努力をさせて頂くことを教えていただきました。
一人では弱いところを仲間の皆様からの言葉で前向きになれました。本当にありがとうございました。

鹿児島交流会 女性
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「感謝の素晴らしさを 感じさせて頂きました。」
 現在、私は介護のお仕事をさせて頂いています。ある日、職場の上司との人間関係がうまくいかない一日がありました。私は上司に対して感謝が無かった事に気づきました。翌日朝、起きてから、職場に着くまでの時間、上司を思って「有り難うございます」と繰り返し、心の中で思わせて頂きました。すると、その日の上司の顔の表情や態度が全く変わっており、私に対して笑顔で接して頂きました。その体験をさせて頂く事で、あらためて感謝の実践をさせて頂くことの素晴らしさを体験させて頂くことができました。本当に有り難うございました。

鹿児島交流会 男性
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 私は会社で総務・経理のお仕事をさせて頂いております。
 ベストグループの活動に参加する以前の私は、自分中心に物事を考え業務を行っておりましたが、ベストグループの活動に参加するようになり「働く以上は会社のお役に立つ人間に」と、周りの方々の事を思い、行動に移す事の大切さを教えて頂きました。ベストの指針の「他者の喜びを第一とし、それによって自らの喜びとする」を実践させて頂き、今は社員さんが仕事がしやすいように、お客様に少しでも喜んで頂けるようにと思いながら業務を行っております。
 しかし先日、お昼休みにお客様よりお電話を頂き、早く食事をとりたいからと、自分の事を優先させてしまい、結果お客様の担当者に手間をとらせる事となってしまいました。自分中心に物事を行った場合、うまくいかない結果になると身をもって体験させて頂き、日ごろ生き方の指針として学ばせて頂いているベストの指針の実践がいかに大切かを教えて頂きました。
 ベストの指針を実践する方が増えれば職場の中が、家庭の中が、社会の中が本当に素晴らしくなると、まずは自ら少しずつでもと実践させて頂いております。そして「日本が道徳に満ちた国、命を大切にする国」になりますよう、ベストグループでそのお手伝いをさせて頂けます事に感謝しております。ありがとうございます。

鹿児島交流会 女性
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