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ベストグループ見聞会講話集「21世紀を幸せに生きる」一覧ページ

  • 2015年(平成27年)8月9日 ベストグループ九州地区見聞会 ①

    九州の皆さん、おはようございます。人間は一つの節目で成長するチャンスがあるのです。私はこの世界へ来て二十一年になります。二十一年の中で何回かは壁がありました。その壁を乗り越えるか、その壁の前で砕け散るかのどちらかなのです。壁を乗り越えた方だけが、より素晴らしい人間になっていきます。しかし、壁から逃げる方はまた同じ繰り返しをするのです。

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  • 2015年(平成27年)8月9日 ベストグループ九州地区見聞会 ②

    人格が顔に出ていることをあなた方は知っていないのです。善くない人格の方は、顔を見れば分かります。そのような方は目が怖いのです。目は口ほどに物を言うのです。だから、母親は子供の目を見ませんか。妻は夫の顔を見て、じっと目を見ていませんか(一同笑い)。

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  • 2015年(平成27年)8月9日 ベストグループ九州地区見聞会 ③

    しかし、そんな夫婦は、自分は「夫から愛されたい」「妻から愛されたい、感謝されたい」と求めるのです。相手に対する愛や思いやりや優しさがないのに、自分がしてもらうことばかりを考えているのです。だから、「夫に愛されていないのではないか」「妻に愛されていないのではないか」「私は必要とされていないのではないか」と思うのです。

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  • 2014年(平成26年)12月21日 ベストグループ九州地区見聞会①

    九州の皆様、おはようございます。何でもそうですが、自分から心を開かないと人は寄って来ないのです。偉そうにしていては誰も寄って来ません。人間関係を一番大事にしなければ、人との関係は上手くいかないものです。

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  • 2014年(平成26年)12月21日 ベストグループ九州地区見聞会②

    では、最高の人間とはどのような人なのでしょうか。 事業家時代にあっという間に会社が潰れかけたことを経験した時に、私は人格が悪くなりました。でも、本人は人格が悪くなったことに気づいていないのです。しかし、出てくる言葉の端々に人がついて来ることができなくなるのです。

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  • 2014年(平成26年)12月21日 ベストグループ九州地区見聞会③

    病気になる方は失敗者の方が多いようです。遺伝子科学では、ネガティブで否定的な人生を歩む方は、体の細胞は良くない遺伝子が出やすくなると言われています。こういう方は、付き合って下さる方はほとんどいなくなるのです。なぜなら、ネガティブな人に何を言っても受け止めてくれないからです。

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  • 2013年(平成25年)10月27日 ベストグループ中国四国地区見聞会①

    皆様、おはようございます。私だって人生を全て懸(か)けたからこそ、少しはお役に立つような人間になったわけです。仕事だって人生を仕事に全て懸けても成功する方はほんの僅かです。大抵の方は艱難(かんなん)辛苦(しんく)を経験していますが、女性だって家庭に人生を懸けて本当に幸せになった方はどれだけいらっしゃるのでしょうか。人生の懸け方が間違っていたのかも知れません。

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  • 2013年(平成25年)10月27日 ベストグループ中国四国地区見聞会②

    親が「ありがとう」と言うと子供も言っているのです。親が「ありがとう」と言わないから子供も言わないのです。子供は母親と父親の教えが身につくのです。私の母は小さい時にそれしか言わなかったのです。

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  • 2013年(平成25年)10月27日 ベストグループ中国四国地区見聞会③

    私はマイナスを見るのが大嫌いなのです。マイナス人間はマイナスを見るのです。肯定的人間は人の良いところ、プラスしか見ないのです。人格者は、「素晴らしい人だな」と人の人格を見ていくのです。

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  • 2014年(平成26年)12月7日 ベストグループ北陸地区見聞会①

    皆様、おはようございます。昨日突然雪が降りまして、日本海側の方は大変です。先日の見聞会・一日研修に、あるご年配の方が杖を突いてお見えになっていました。「背骨が痛い」と言っておられましたが、楽になられたそうです。「感謝をしたい」と言って、「これからもこれを機会にお役に立てるお手伝いをさせて下さい」という決意の下に、仲間が本日の見聞会・一日研修へ連れてきてくれました。

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